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私の国はアメリカだ。アメリカの言語は英語だから、私の母語は英語だよ。でも、テキサスから来て、私の地方でたくさん人はスペイン語で話すから、スペイン語の聞いたことがちょっと分かるけど、私はスペイン語で話せないのだ。だから、今日、英語について話そう。
日本語では話す相手によって丁寧や砕けたなどの話し方を使い分けるから、男女の言葉や敬語などの言葉がよく見られる。でも、この点で日本語と英語の違いは大きい。英語でも、男女の言葉があるけど、話している人の使う言葉はその人の性別によって違わない。そして、英語の中には、話している相手によって話し方をあまり変えないと思う。だから、日本語では、たくさん英語で使わない話し方を勉強しなければならないから、日本語の話し方の勉強が難しすぎると言われている。例えば、日本語で社長と話す場合には、失礼しないために、「ご」や「お」などの助詞や特別な敬語動詞など使えなければならない。でも、英語では特別で丁寧な話し方が少ないです。時々、英語でもっと長い言葉を使ったら、話し方か書き方のことはもっと丁寧になるように見えるけど、話す相手によって話し方があまり変わらないと思う。これは日本語の新しくて英語であまり使わない話し方の勉強が大変だと思う理由である。
日本語の丁寧なことと英語の丁寧なことの違いが大きいけど、友達や家族と話す場合には、英語と日本語のどちらでも、くだけたの短縮形の使い方がよく見られます。私はテキサスから来たから、住んでいる地方では「y'all」という言葉をよく使い、他の人もこの言葉を使っているのもよく見る。でも、この言葉に相当する日本語(Japanese equivalent)があるかどうかはわかりません。そして、英語で「Shall we go eat together?」の代わりに、「Wanna go eat?」と言うことを使える。この短縮形は日本語に似ている。日本語で、「一緒に食べに行きましょうか」は「食べに行こうか」になる。これらの例の両方では、日本語の単語か英語の単語か短くする。そして、どちらでも「一緒に」という単語を使う必要はない。そのくだけたの話し方と書き方を丁寧な場合には使わなかった方がいいよ。気おつけて下さいね。
英語は私の母語だから、私にとって、英語の勉強の方が分かりやすい、日本語の勉強したがある言語の中に一番難しかった。でも、私が今まで出会った母国語が英語ではない人は誰でも、英語は勉強したことがある言語の中に最も難しい言語の一つだと言っていたのだ。その人達は間違っていると思うけど、私たちの違いは興味深いものだね。:)
Y'allというのは、私の昔のルームメイトがよく言っていましたよ!日本語には英語のyouと同じように使われる言葉はありませんが(「あなた」はyouと同じようには使えないので)、これも英語と日本語の違いの一つだと思います。英語と日本語は違う点がたくさんあるので、私にとって英語は難しいですよ。
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