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Showing posts from September, 2020

ブログ6

私の国はアメリカだ。アメリカの言語は英語だから、私の母語は英語だよ。でも、テキサスから来て、私の地方でたくさん人はスペイン語で話すから、スペイン語の聞いたことがちょっと分かるけど、私はスペイン語で話せないのだ。だから、今日、英語について話そう。 日本語では話す相手によって丁寧や砕けたなどの話し方を使い分けるから、男女の言葉や敬語などの言葉がよく見られる。でも、この点で日本語と英語の違いは大きい。英語でも、男女の言葉があるけど、話している人の使う言葉はその人の性別によって違わない。そして、英語の中には、話している相手によって話し方をあまり変えないと思う。だから、日本語では、たくさん英語で使わない話し方を勉強しなければならないから、日本語の話し方の勉強が難しすぎると言われている。例えば、日本語で社長と話す場合には、失礼しないために、「ご」や「お」などの助詞や特別な敬語動詞など使えなければならない。でも、英語では特別で丁寧な話し方が少ないです。時々、英語でもっと長い言葉を使ったら、話し方か書き方のことはもっと丁寧になるように見えるけど、話す相手によって話し方があまり変わらないと思う。これは日本語の新しくて英語であまり使わない話し方の勉強が大変だと思う理由である。 日本語の丁寧なことと英語の丁寧なことの違いが大きいけど、友達や家族と話す場合には、英語と日本語のどちらでも、くだけたの短縮形の使い方がよく見られます。私はテキサスから来たから、住んでいる地方では「y'all」という言葉をよく使い、他の人もこの言葉を使っているのもよく見る。でも、この言葉に相当する日本語(Japanese equivalent)があるかどうかはわかりません。そして、英語で「Shall we go eat together?」の代わりに、「Wanna go eat?」と言うことを使える。この短縮形は日本語に似ている。日本語で、「一緒に食べに行きましょうか」は「食べに行こうか」になる。これらの例の両方では、日本語の単語か英語の単語か短くする。そして、どちらでも「一緒に」という単語を使う必要はない。そのくだけたの話し方と書き方を丁寧な場合には使わなかった方がいいよ。気おつけて下さいね。 英語は私の母語だから、私にとって、英語の勉強の方が分かりやすい、日本語の勉強したがある言語の中に一番難しかった。...

ブログ5:くだけた話し方

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おはようございます、皆さん!今日はくだけた話し方について書きます。エピソードが短いので、「あっくんとカノジョ」に決めました。3分間くらいです。このアニメでキャラクターは全部高校生の友達ですから、いつもくだけた話し方を使います。あまりくだけた話し方が分かれませんが、このアニメは分かりやすいと思います。そして、第二課のような文法パターンがたくさんあります。 あっくんはよく男性の話し方を使いました。例えば、あっくんは「俺、死ねだろう」と言いました。その文の中に、「俺」を作りましたが、助詞を使いませんでした。 他のキャラクターも助詞をあまり使いませんでした。あっくんの彼女は「これ、見て」と言いました。この文の中に、助詞を使わなかっただけじゃなく、あっくんの彼女も「下さい」を言いませんでした。そして、これは明らかですが、皆はいつもプレーンフォームを使いました。例えば、色々なキャラクターは「どうすればいいと思う」や「笑ってくれた」などと言いました。 そのアニメはちょっと変だけど、分かりやすくて、面白いですから、見てくださいね!そして、あっくんは授業で話したような「ツンデレ」です。 これは動画へのリンクです:https://www.crunchyroll.com/my-sweet-tyrant/episode-1-the-boyfriends-true-nature-768713

「山の背比べ」

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  私は今週の週末「 山の背比べ」を読みました。他の昔話は私が知らない漢字がたくさんあり、分かりにくいですから、この昔話を決めました。漢字がちょっと分からなかったので、別のウェブサイトでその昔話を読みましたから、昔話は少し違うかもしれません。 ウェブサイトはこれです: http://hukumusume.com/douwa/pc/jap/10/04.htm でも、楽しかったので、「桃太郎」や「勝勝山」など、他の昔話についてのビデオを YouTube で見ました。   「 山の背比べ」 の初めに、すべての山はその 背の高さを自慢して (“bragged about” / “were proud of”) 彼ら (“they”) が最も高いと思いました。そして、彼らはせが背が一番高いかについて争い (“fight over”) 始めました。でも誰がせが一番高いのか見るのが難しいでした。すべて山は高さを比較したかった (“compare”) ですが、みんな大きな山なので、近くに並べる (“lined up”) のが出来ません。高さを比較するために、山々はそれらの間に長いこと を置き、雨が降るのを待つことにしました。水は短い山に向かって移動します (“move”) 。 山が誰が一番高いかを決めた後、富士山が到着しました (“arrived”) 。富士山がとても大きいので、他の山は当惑しました (“embarrassed”) 。ジャンプして来た富士山が着地した (“landed”) 場所は大きくへこんで、そこに水がたまって (“accumulated”) 今の琵琶湖 (“Lake Biwa”) が出来ました。   「 山の背比べ」はとても面白くて、分かりやすい昔話でして。時間がある人、読んで下さい!

ハイキュー!!

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 ハイキューのマンガは最近終了しましたから、今日ハイキューについて話します。高校で初めてハイキューを見ました。そして、ハイキューはすぐに私の好きなアニメの1つになりました。ハイキューは、烏野と呼ばれるバレーボールチームのスポーツアニメです。ハイキューはアニメが好きじゃない人でも見ていて楽しいと思いますから、家族と一緒に見ました。 好きなキャラクターは、 影山 や 黒尾や 及川です(Kageyama, Kurou, and Oikawa)。ルームメイトの一番好きなキャラクターが 孤爪ですから 、ジェンさんの誕生日にピンクのケンマのポスターを買いました。今学期、ジェンさんは冗談めかしてハイキューのシャワーカーテンを買いました。ちょっと変だけど、とても面白いので、保管しました (ほかんしました=kept/saved it)。 まだマンガは読み終えていませんが、誰かは最近エンディングをだめになりました。残念でした。ハイキューを読みたい場合は、終了する(finished)までソーシャルメディアを見ないでください。